Sound of Honda、文化庁メディア芸術祭で部門大賞を受賞


来季のF1サウンドを心配していたら、ホンダのコンテンツ「Sound of Honda」が、第17回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門大賞に選ばれた。とのニュース。

「Sound of Honda/Ayrton Senna 1989」は、1989年のF1日本グランプリ予選で、アイルトン・セナがで記録した鈴鹿サーキットの当時世界最速ラップのデータをもとに、アクセル開度、エンジン回転数、車速の変化といった走行データを解析し、マクラーレン ホンダ MP4/5の実車を用いて当時鈴鹿最速ラップ1周分のエンジン音を再現して収録。

こんな大がかりなプロジェクトを展開していたとは。
やっぱりホンダはレージングカンパニーだった!



都内のデザイン住宅・静岡県の別荘建築を手掛けるDEARCHITECT設計事務所



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by dearblog | 2013-12-07 12:33 | こだわり♪

伊豆生まれの建築家のブログです。別荘やデザイン住宅の設計をしています。